どうも、僕です。
レイアウト制作、やってますか。やってますよね。
今回は、大阪は西成の名物(?)とも言える、「異常に低くて狭いガード」を錬成してみたのでご報告いたします。
余り物で錬成する、圧倒的「低ガード」
今回使用したのは、モデラー御用達エバーグリーンのH鋼パーツ。
そこに、そのへんに転がっていた「タイル地のプラ板」を適当にマリアージュさせてみました。
見てください、この佇まい。
もはや「くぐる」というより「潜る」といった趣すら漂う低ガードの完成です。居酒屋で覚醒剤を売るな!
抜き打ち!身長検査のお時間です
さて、ここで気になるのがその「桁下有効高」
実物なら「桁下1.Xメートル」といった看板があるところですが、今回はあの偉大なる将軍様にゲスト出演していただきました。
ガードの下に立っていただいたところ……
見て。
この、頭スレスレ感。
将軍様の公称身長が162cmとのことですので、計算上、このガードの桁下は約1.65〜1.7mといったところでしょうか。
まさに、圧迫感の極み。
これはもう、マンセーと叫ばざるを得ないクオリティと言っても過言ではないでしょう。
現場からは以上です。
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